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~ありがとね。こんな星降る夜空をね、一緒に見たかったんだ。ありがとね。~
2009年8月12日の夜は「ペルセウス座流星群」を楽しもう!
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2007年8月 2日(木曜日)
[ あのね・・・ ]
「僕を信じてくれてありがとう。僕に耳を傾けてくれてありがとう。」
僕自身はね、今回の選挙は幸せだったと思う。それは、川田龍平さんが出馬していたから。

7月15日 池袋
演説が終わるたび、4回も握手していただいた。良く見ていらっしゃる方だ。
川田龍平さんの演説を聴いていていると、なんだか不思議な気持ちになれたんだ。それは、川田さんは演説しているんだけれど、逆に、僕のココロの声を聴いてくれているような、そんな感覚になったんだ。それは、川田さんが、誰とも知らない僕を信じてくれていたからだと思うし、だから僕も信じられたんだ。
7月21日 新宿
「来た時よりも美しく。」これが龍平流。でも、この時僕はゴミを拾うのを躊躇してしまった。恥ずかしい。
7月28日 渋谷
龍平コールがずっと鳴り止まなかった。あの場を体感できたことは幸せ。
僕に希望の一票を投票させてくれた川田龍平さんに感謝しています。
動けば変かわる!と希望の一票を投票した70万人近い仲間の方々にも感謝しています。
「人は恐怖によって動く」と言われているよね。テレビのコマーシャルとか、雑誌の広告とかもそう。多くの人が仕事って呼んでいることもきっとそう。僕たちは日々、恐怖をあおられ、恐怖にあおられて動いているんだ。
今回の選挙でも、僕たちは、やはり恐怖によって動いてしまった。年金というとても現実的な将来への不安を突きつけられて、煽り煽られた恐怖によって投じられた一票一票の積み重ねが、民主党の大躍進に繋がったんだ。
でもね、そんなのはもうやめよう。
動かそうとする人も、恐怖をあおって動かそうとするのは、もうやめようよ。
動く人も、恐怖によって動いてしまうのは、もうやめようよ。
今度の衆議院議員選挙では、希望の一票が今回以上に投票されることを期待してます。
今の想いを大切にしたいから。忘れてしまうその前に、そのまま聞かせて。
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